お子さまの発達に少しでも不安を感じたら、
まずは、体験を。
乳幼児健診で相談を勧められた
園の先生から気になる点があると言われた
「何か他の子と違う…?」と感じる
「まだはっきり困っているわけではない」「相談するほどではないかもしれない」と感じる時期こそ、お子さまの今の様子を知り、これからの関わり方を考える大切なタイミングです。
児童精神科医の本田秀夫氏は、たとえごく弱くても乳幼児期に発達特性が見られた場合には、発達特性に即した早期支援を開始した方がよいと述べています。
「まだ診断を受けるほどでは…」という思いがあるかもしれません。しかし「気になること」に気づいたこの瞬間こそが、お子さまの将来をより良い方向へ導き、自分らしく生きていくための土台作りを始めるチャンスです。
私たちは、何かを無理に矯正するための「訓練」や、診断・判定を行うことを目的とはしていません。経験豊富なベテラン保育士や指導員が、お子さまが「ありのままの自分」でリラックスして過ごせる温かな環境を整え、「何かを人と一緒にやって、よい結果に終わった」という経験を積み重ねていきます。
保護者アンケートより
「自分の気持ちを言葉で伝えることができるようになった。」
「体を上手に動かせるようになった。体育でお手本になれている。」
「語彙が増えて、こだわりかんしゃくが減った。」
「泣いてばかりだったが、今は楽しく小学校へ通えている。」
※本メッセージの発達特性や支援の方針は、本田秀夫編著『発達障害の早期発見・早期療育・親支援』(金子書房)などの知見を参考に、
当法人の理念に基づいて作成しています。

当事業所の療育は、小集団で行います。
学校や家庭とは異なる時間と空間を提供し
子どもたちが自分の力で
新しい発見や体験ができるよう
お手伝いします。
楽しさをいっぱいふくらませましょう
児童発達支援
ステップ光町・ホップ教室
〒732-0052 広島市東区光町 2丁目 8-30 フタバビル 1F
放課後等デイサービス
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